意識低い系薬剤師の転職紀行

安寧の場所を求めて3年ごとに転職を繰り返す意識低い系薬剤師。管理薬剤師になりたくない万年勤務薬剤師。やる気はないけど薬は好き。

ドラッグストアを1年で辞めて調剤薬局に転職した理由

投稿日:2017年9月11日 更新日:

管理人の社会人デビューはドラッグストアの薬剤師さんです。

ドラッグストアの薬剤師のリアルをつたえているサイトはあまりないようなのでリアルドラッグストア店員が紹介して、嫌になって辞めるまでをつらつらと書いていきます。

結局は嫌になって辞めたからネガティブな紹介になりるので、これから希望を持ってドラッグストアに就職が決まっているという方は閲覧ご遠慮ください。

年収や辞めた理由にも触れてくので、これからドラッグストアに就職を検討している薬剤師の参考になればと思います。

ドラッグストア薬剤師のリアルな仕事内容

ドラッグストアの薬剤師って薬カウンターの周りをウロウロして客に呼び止められたら接客してオススメ商品を売り込むのが仕事ってイメージないですか?

実際はぜんぜん違うんですよ。実際は、いろいろと忙しくってそんな暇ないです、おそらくウロウロして時間つぶしているのはパートのおばちゃん薬剤師です。ドラッグストアの社員は店内走り回って大忙しです。ピンポンピンポンすぐ呼ばれますからね。

忙しくって接客がめんどくさくなるって、もうそれって薬剤師としてどうなの?って感じです。会社は薬剤師がいないと営業できないからいればよくって、やってることといったら一般職の人たちの仕事とおんなじことをやっています。ちょうど登録販売者という制度もできたことだし、もうドラッグストアの薬剤師は登録販売者にバトンタッチでいいと思う。

さて何が忙しいかというと、やっぱり発注や品出しですよね。せっかくなので、ドラッグストアの薬剤師の仕事を1つずつ見ていこうとおもう。

発注

これが一番時間かかりますね。とにかく商品数が多いので時間がかかる。すべての商品を目視で確認して少なくなってる商品のバーコードをハンディーでピッとして注文する。注文できる曜日と締め時間がきまっているので、それを計算しながら優先して行う必要がある。最重要ミッション。失敗すると欠品して、チャンスロス、チャンスロスって売上第一主義の店長に口うるさく言われる。

薬剤師の場合はまずは医薬品コーナーと健康食品を担当され、なれてくるとビューティーやオーラルなんかのコーナーも担当することがある。発注は曜日がきまっていて1コーナーにつき週に2回発注で、週に2回納品です。

日配品やパンに関しては毎日発注なので早番社員(薬剤師)が担当してました。日配は翌日納品なので1日分だけ発注すればいいから需要の予想がつくけど、週2回発注だと3理論的に予想をたてないと過剰在庫や欠品してしまう。センスが問われる仕事で、センスない人の発注は品出し担当のパートからクレームが来る。

検品

納品って1回で全部くるわけではなくって1日に何度もきます。日配品とかパンとか冷食とかは業者ごとにくるので、来る度に呼ばれて伝票を読み上げて検品するのは社員の仕事。そして、納品されたら次は品出ししないといけない。

業者からもらった伝票番号を端末に入力して、受け取ったことを本部にオンライン送信します。これって、なんか意味あんのかな?いまではよくわかりません。

品出し

医薬品コーナーの品出しはもちろんのこと、動きが早いものに関してはこまめにチェックしに行く。

ドラッグストアのティッシュペーパー・牛乳・もやしの売れ方ハンパないですからね。朝山積みにしていても夕方になるともうなくなってる。安すぎなんです。トイレットペーパーの品出しとか自分と同じくらいのサイズのダンボール箱を1日に2~3箱くらい補充します。

夏場のドリンク補充とかもう地獄です。水とかケース単位で買っていくけど、1ケース補充するの大変だからね。もちろんまとめて補充するけど、2リットル6本入りとか、1回で20ケース補充したらもう腕パンパンだから。

レジ・レジ金計算

レジは基本的にパートやアルバイトまかせ何だけど、混んできたら二人制といってスキャン役と会計役とで2名体制になる。このヘルプに社員登場です。商品券やクレジットカード、返品、交換など、ちょっとでもイレギュラーがあるとパート・アルバイトがピンポンピンポンならすので走って駆けつけないといけない。

これはパート・アルバイトのレベルによってピンポン鳴らす頻度がぜんぜん違うから自分が楽をしたいならパート教育は大切。

1日2~3回レジ金計算。お金をカチャカチャとカウンターにセットして、売上と一致しているかどうかを確認します。入社当初は主導だったけど、途中から自動レジが導入されてこの売上計算作業も格段に楽になった。

自動レジは、入金・出金の両方が自動なので、ズレることがほとんどない。これですごく仕事楽になりますよね。レジの計算は薬剤師がやることはほとんどないともいます。ここは総合社員の出番ですね。

朝礼・昼礼・夕礼

まとめて朝礼ってことですすめていきます。まじめなとこだと接客始める前に朝礼して気合い入れますが個人的には時間のムダだとおもっている。朝礼では皆で「挨拶の10原則」とか「レジ用語の10原則」とかバックヤードでみんなで復唱する。「いらっしゃいませー」「かしこまりましたー」「ポイントカードはおもちでしょうか?」みたいなの。

「午前パート」「午後パート」「夕方アルバイト」の3交代性だから1日3回も社員は朝礼しないといけない。マジめんどくさいけど、こうやってちょっとずつ社員だけでなくパートやアルバイトを意識高い系へと昇華させていく。

だから13時交代のパートの出勤時間はその10分前の12:50で、もちろん時給も発生します。

棚替え・売場づくり

本部命令で新商品情報とか、季節に応じた売場づくりの指示書が定期的に送られてきます。これは不定期なので発生したらずいじこなしていかないと他の仕事がとどこおってしまう。上記の仕事がルーチンワークなので、空いた時間をみつけては棚替えしていきます。ルーチンワーク意外のフリーな時間ってホントにわずかしかなくって1日1~1.5時間程度しかない

大きな棚替えなんて1回で1時間くらいかかるものもあるので、この時間を捻出する手っ取り早い手段が”残業”です。季節の変わり目とかで棚替えが多発するシーズンは残業も多発します。

圧倒的に時間が足りないので接客とかに時間取られるとどんどん残業時間が増えていきます。そうなると、だんだんと接客がうざくなってくるわけです。

接客

接客こそがメインの仕事のように思えるけど、そうではないことがお分かりいただけたでしょうか?

ただパート薬剤師に関しては上記の仕事をすべて破棄して接客だけしてればいいというバグが発生する。あれは楽な仕事ですが、正社員として働くのであればそれなりに覚悟した方がいい。

ドラッグストア薬剤師の過酷な1日の仕事

ドラッグストアで社会人デビューを果たした管理人ですが、ソッコーで嫌になって調剤薬局へと転職しました。いま思い返しても別に間違った選択してないし、転職してよかった ...

続きを見る

ドラッグストア薬剤師の給料・年収

ちょっとうろ覚えですが、たしか新卒で入ったときの給料は年収430万円です。もちろん一般的な新卒の給料と比べると高いけど、調剤薬局の年収と比較してドラッグストアの給料は高いは思いませんでした。正直、同じくらいです。

ドラッグストアで1年働いたのちに、調剤未経験で調剤薬局に転職しましたが、年収はドラッグストア時代の年収とほとんど同じ432万でした。月36万円×12で432万円だったのはいまでもはっきりと覚えています。

ドラッグストアの年収はどこもほとんど同じです。また大手調剤薬局もどこも同じくらいですが、中小にチャレンジしてみると調剤薬局の方が高いかもしれない。調剤薬局への就職は新卒じゃなくても、いくらでも採用してもらえます。ちょっと就職活動サボって卒業してしまっても、すこしやるきになればすぐに就職先を見つけることができます。

新卒でも遠慮せずに転職エージェントはどんどんつかいましょう。希望の年収にあった薬局を紹介してくれます。

おすすめの転職エージェントはファルマスタッフです。地域の薬局情報をたくさん持っていて、スタッフが懇切丁寧で、めちゃくちゃ有能。ここ以上におすすめする転職エージェントはありません。

公式:ファルマスタッフ

超大手ドラッグストアでも残業代でない

ドラッグストア時代にアホみたいに残業してましたが、残業代をもらったのは片手で数える程度です。ちなみに数百店舗あるドラッグストアを経営する超大手の上場企業様です。

超大手上場企業ということもあって、残業代というルールがないなんてことはないです。

ただ、厄介なのが申請制なんです。エリアのルールだかしらないけど、店舗のルールだかしらないけど、店長が体育会系の筋肉脳で、残業なんてしてあたりまえで、オレ残業代申請してないけど、おまえするの?みたいな感じ。

しかも、申請したとして、残業した時間の1時間は努力すればどうにかなったであろう自己責任で、それを超過する分だけ請求できる。でも誰もしないけどね。

で、片手で数えるほどの残業というのは、年末年始の超混雑や決算チラシの超混雑で、オープンからクローズまでずっと出勤してた場合(通称スタートラスト:スタラス)です。しかも、早く出勤したぶんはカウントされずに超過した分だけカウントするというクソルール。

もう何時間店にいるんだよって、状態で1~2時間ていどの残業代が申請できます。申請制度の残業代はほんとクソ。タイムカードあるんだからタイムカード通りにして10分単位で残業代出せよ。

店長が残業代を許可しないのは”人時生産性”が落ちるからです。少ない人員でどれだけの利益を生み出せたかだけど、少ない人員に見せかけての無償労働が沢山というクソ仕様。つまり店長が数字をよく見せるために許可しないのです。

残業代なんて、会社からでるお金で店長は少しもお財布が痛まないのだから、ぽーんとだせよ。こっちは当然にもらう権利あるわけだし。そんなこんなで1年で辞めますよね。

辞める理由:無償労働が多いとモチベーションを維持できない。

休憩時間は休憩時間にあらず

店舗のルールで休憩時間は外出してはいけないという、拘束ルールがありました。基本店舗に薬剤師は1人しかいないので休憩時間中も薬の相談で呼ばれたらすぐにいけるようにしとかないと行けないからんです。

つまり休憩中もいつでも出れるようにスタンバっとかないといけないんです。

とても休憩といえるような代物ではない。しかも、いつも時間に追われているから1時間きっちり休むことはない。残業が発生すしてるのに休憩なんてしてられないというのがあとで登場する”筋肉脳”の店長・副店長のお考えです。

ドラッグストアを1年で辞めて調剤薬局へ転職した理由

いくつかあるので箇条書きにして順に説明します。

  • 薬剤師なのに医療用医薬品の知識がないのが恥ずかしい
  • 残業が多すぎて体を酷使しすぎ問題と残業代が出ない
  • 筋肉脳の社員が洗脳されててヤバイ
  • 調剤部門へ希望しても移れない
  • 売りたいものが売れない

たぶん他にもいっぱいあるんだろうけど、主な理由はこんな感じです。

薬剤師なのに医療用医薬品の知識がないのが恥ずかしい

まず一番の理由は、市販薬しか知らない薬剤師の存在価値に疑問をもったことです。市販薬を売るにしても、客が気になるのって今飲んでいる薬との飲み合わせだと思います。それが調剤未経験だとお薬手帳を見せてもらってもなんの薬かわからないから相互作用を考え用もない。

結果として、医者からのもらっていることに難癖つけて、受診勧告して何も売らずにその場を乗り切る。それでいいのか?

思い返すだけで「生き恥」です。ホント存在価値無しです。薬を飲んでいたらとりあえず受診勧告とか登録販売者とやっていることは変わらない。違うことといえば第1類医薬品や要指導医薬品を売れるかどうかです。

調剤に希望をだせば異動できるんだけど、すっかり店舗に定着してしまった私は異動願いをだしても受理されませんでした。入社当初は1年OTCをがんばれば、2年目以降は調剤へ移れるって話だったので話がちがいます。

残業が多すぎて体を酷使しすぎ問題と残業代が出ない

ドラッグストア薬剤師の仕事内容の「品出し」で説明しましたが、ドリンクやティッシュペーパーの品出しで体を酷使して腰を痛める社員はとにかく多い。さらに長時間労働も重なって体を休める時間がない。

それに加えて残業代がでないとか苦行でしかない。時間は有限でありそれを無償で提供する筋合いはサラサラない!!

無償労働が増えれば増えるほどやりがいはなくなる。

筋肉脳の社員が洗脳されててヤバイ

長期労働こそが正義とおもっている店長・副店長・エリアマネージャーがうざい。長期労働が評価基準だと思うと、やる気がそがれます。この3選手はみんな体育会系の筋肉の脳で、仕事こそやりがいみたいな人たちで休日もノコノコと仕事場にあらわれます。仕事以外に人生エンジョイすることないんだおともう。

それはそれで勝手にやってくれればいいんだけど「意識低い系」のわたしに押し付けるのがうぜー。早く帰ろうとすると「えっ?もう帰るの?」とか普通にいいますからね。

パワハラ発現です。上司がこれいったら、それ以降は自由に帰れなくなりますよね。終わったら帰るよね。なんで遅番のおまえの手伝いしないといけないんだ?ちね。

調剤部門へ希望しても移れない

年功序列制度があるので希望してもすぐには異動できません。まずは先輩たちから順番なんですよね。新卒時代に私をマンツーマンで教えてくれた先輩は4年目だったけど、調剤希望してるのにずっとOTCをやらされています。ということは、私もそれにならって4年間OTCを続けろってことですか?

保険調剤をやらないままOTCを続けてもすぐに壁にぶつかるのは目に見えています。なにしろドラッグストアは1年で1人薬剤師として独立して管理薬剤師ですからね。もうバックグラウンドがペラペラです。

OTC極めてから辞めようとか一瞬だけおもったけど、実力をつけるのにOTCは遠回りでしかありません。高血圧とか、糖尿病とか、高脂血症とか現代病の類がすべて抜け落ちてますからね。勧める薬がないから勉強するとっかかりもないし、勉強してもそれを活かす場もない。

市販薬だけやっていてもモチベーションは下がるばかりです。しかも、本当に勧めたい薬が売れなかったりまします。

会社の推奨品を売らなければならない

ドラッグストアって客に一番すすめたいものを勧められなかったりする。やっぱり自社製品売らないといけないんです。つまりPB(プライベートブランド)です。プライベートブランドは圧倒的に利益率が高いから、如何にブランド品から切替えてもらえるかどうかが肝になります。

もちろん会社からのノルマもある、エリアで販売競争やって表彰とかして販売意欲をたかめるイベントもあります。会社からのプレッシャーというのは現場では店長からのプレッシャーにかわります。

男性
今日はPBの〇〇いくつ売った?えっ、1コ?じゃぁ、明日は何個売るの?

あー、うるせー。

会社が主催する勉強会は「PB商品の販売説明会」ですからね。テキストは基本はPB商品で埋め尽くされています。そうやってPB商品ばかり勉強した薬剤師は当然のようにPB商品を販売します。

自社の勉強会だから他社製品なんてガンガンディスります。「虫刺されの「キン〇〇」とか全然効かないから、抗ヒスタミンとステロイドが入ったこっちのほうが効きます。」先輩薬剤師がそういうなら間違いない!!よし「キン〇〇」は絶対にすすめるのやめよう。みたいな感じ。

で、その根拠は?といわれると何もない。

公平な意見で教えてくれる人がいないもんだからどんどんと偏った知識が身についていきます。

PB販売競争が生きがいみたいな人いたけど、そういう人はいきいきと仕事してますね。これがドラックストア薬剤師に求められる素質なんだとおもいます。

新卒でドラッグストアへの就職を決めた理由

学生時代からやる気なくなんとなくダラダラとした生活をおくっていた管理人に就職活動の意気込みなんてなく、とりあえず受けたドラッグストアで即内定をいただき就職活動終了です。

たしか2社くらいしか面接行ってなかったと思います。

薬剤師の調剤薬局やドラッグストアの採用試験や面接って形式だけのもので、あってないようなものです。受けたらほぼ採用ですね。しかも面接にいっただけで交通費として2000円現金でくれました。就活って交通費や宿泊費で金欠になるってきいたことあるけど、薬局業界はそんなことありません。新幹線や宿泊費用もでるっていってましたね。

管理人は薬学部4年制の最後の卒業生です。薬学部4年制から6年制へと切り替わるタイミングなので、私が卒業してから2年間は薬剤師が卒業しない空白の2年間になります。

その空白の2年に差し掛かる前に少しでも多くの薬剤師を採用しようと企業はひっしだったというのもあります。そんななかで真面目に就活しないダメ学生であった自分をいまでは引っ叩いてやりたいです。

新卒でドラッグストアへの就職を決めた理由は、たぶん就活が一番楽だったからですね。ダメ学生の代表みたいな自分は一刻も早く就活切り上げたかったから手っ取り早くすませたんでしょうね。

薬学生が手っ取り早く就活を済ませるなら選択肢は調剤薬局ドラッグストアです。

では、なぜ調剤薬局ではなくドラッグストアにしたのでしょうか?

調剤薬局ではなくドラッグストアを選んだ理由

ドラッグストアは調剤薬局を併設しているところが多いので、入社してからでも希望でどちらも選択できるメリットがあります。逆に調剤薬局を選んでしまうと、もう保険調剤をやる以外に選択肢はありません。

だったら最初にOTC経験してその経験をもって市販薬もわかる調剤薬局薬剤師になれば最強じゃんっておもったわけです。あと初任給もドラッグストアの方がいいですからね。ドラッグストアの薬剤師って万年人で不足だから給料設定がちょっとだけ高い。

でも、結局はOTCしかやらずにドラッグストアを辞めたんですけどね。

ドラッグストアを辞めて調剤薬局へ転職活動

ドラッグストアを1年半やって実家ぐらしだったから、仕事辞めるときには200万円くらい貯金ありましたね。仕事ばっかりでつかうヒマなかったし。

人生で「お金と自由」が両方共そろうことってなかなかないので、せっかくなので半年ほど働かないでためた貯金で遊ぶことにしました。

1年ちょっとで会社辞めたばかりのダメ社員にしては余裕ある行動ですよね。転職活動しなくて大丈夫なのでしょうか?とこれに関しては何にも心配いりません。なにせ”薬剤師”ですから。

薬剤師の転職活動は、中途採用試験なんて受ける必要もないし、準備活動もいりません。必要なのは転職紹介会社に登録することだけです。

転職会社は遠慮なくどんどん活用しましょう。すべて無料でサービスを受けられます。

  • 履歴書添削
  • 面接同行
  • 給与交渉

調剤未経験でも求人は山ほどあって懇切丁寧に1から10まですべて面倒見てもらえてサービスはすべて無料です。もうわけわかんないですよね。いろんな会社を利用してきたけど、おすすめはぶっちぎりでファルマスタッフです。

地域の薬局情報をたくさん持っていて、薬局を1つずつまわって企業リサーチしてるから情報が新鮮。それでいてスタッフが懇切丁寧で、めちゃくちゃ有能。ここ以上におすすめする転職エージェントはありません。

実際に利用した超おすすめ薬剤師転職会社

過去に何度も転職してその度に転職会社に登録してきたので超おすすめの転職会社紹介していきます。 けっこう色々と登録してきたけど、ぶっちゃけ信用できないとことか、ひ ...

続きを見る

-ドラッグストアの薬剤師

Copyright© 意識低い系薬剤師の転職紀行 , 2017 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.